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『実業之日本』と地政学(3):ペニンシュラ・クエスチョン:地政学、地経学がこびりつく朝鮮半島_1【実業之日本フォーラム】

『実業之日本』と地政学(3):ペニンシュラ・クエスチョン:地政学、地経学がこびりつく朝鮮半島_1【実業之日本フォーラム】
ポストコロナ時代の日本の針路
「国力・国富・国益」の構造から見た日本の生存戦略(2021/3/17)

■ゲスト
船橋洋一(実業之日本フォーラム編集顧問、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ理事長、元朝日新聞社主筆)

■聞き手
白井一成(株式会社実業之日本社社主、社会福祉法人善光会創設者、事業家・投資家)

白井:船橋先生のご著作である『歴史和解の旅』(朝日選書)を拝読させていただいたのですが、とりわけ近年、イデオロギーの操作が政治の道具になってきたということを改めて痛感しています。
Source: 財形新聞
『実業之日本』と地政学(3):ペニンシュラ・クエスチョン:地政学、地経学がこびりつく朝鮮半島_1【実業之日本フォーラム】

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